思いやりの県政。

宮城県議会議員

石田 一也。 いしだ かずや

無所属

予算特別委員会理事

建設企業委員会委員

地域再生・土地建物利活用促進
調査特別委員会副委員長

みやぎ県民の声政調会長

太白区

小さな声にも、大きな力を。
小さなことから、大きな未来まで。

小さな声にも、
大きな力を。
小さなことから、
大きな未来まで。

石田一也の思い(音が出ます)

プロフィール

profile

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1968年3月16日 仙台市生まれ

  • 経歴

    八幡小、仙台一中、仙台三高、東北学院大学法学部卒業。イトキン ( 株 )、衆議院議員安住淳秘書、郡和子公設第一秘書、UAゼンセン宮城県支部(政策担当)等を経て、現在、宮城県議会議員

  • 議会活動

    予算特別委員会理事、建設企業委員会、地域再生・土地建物利活用促進調査特別委員会副委員長、政治倫理の確立に関する検討委員会、みやぎ県民の声政調会長

  • 地域活動

    太白消防団(西多賀分団)、保護司、宮城県障がい者カヌー協会会長、マイナビ仙台レディース後援会副会長、富沢南グランドゴルフ部 等

  • 趣味

    旅行、ランニング、スポーツ観戦、剣道2段

  • 好きな言葉

    天時不如地利。地利不如人和。

SNS

日々の活動は各 SNS で報告しています。お気軽にご意見・ご要望もお寄せください。

石田一也の姿勢

stance

この耳で。この足で。この手で。

この耳で。この足で。
この手で。

2019年、即戦力で仕事をすること、県政に「一石を投じる」ことをお約束して県議会に送り出していただきました。あらためまして、ご厚情に感謝申し上げます。この間、新型コロナウイルス感染症対策や3/16福島県沖地震等の災害対策、そして、4病院の再編問題、物価高騰対策など、生活に直結する難題に取り組んでまいりました。所属会派では政調会長を務め、予算要望や条例改正など、重要な役割も担ってきました。急激な人口減少に伴う課題が山積している中、私たち議員の果たすべき役割はより重要になっています。互いに認め合い、共に支えあう社会を目指して、引き続き「思いやりの政治」を実践していきます。

name

思いやりの政治

私は多様な価値観を認め合い、困ったときには助け合う、寛容な社会が好きです。
本来、私たちが暮らす日本、ふるさと宮城は、そんな地域だったのではないでしょうか?
白か黒か?自分達だけが正しくて、それ以外は認めない、そんな上から目線の政治ではなく、互いに認め合い、共に支えあう、思いやりのある政治を目指しています。

一石を投じます

首長の権限が強い地方議会には、是々非々の立場で議論、政策提言できる議員が必要です。

サラリーマン、小さいながらも企業経営を経験、あわせて、代議士秘書として多くの政策課題に取り組んできたからこそ、多くの課題を解決・改善することができました。

地域の声・現場の声を丁寧にお聴きし、宮城県政に一石を投じます。

地域格差の解消に向けて

少子高齢化・人口減少は宮城のような地方都市が直面する最大の課題です。
今のままでは「896の地方自治体が消滅しかねない」とも言われており、これまでの発想ではこの難局を乗り切ることはできません。
徹底した子ども子育て支援、ものづくり人材の育成、デジタル技術・環境技術を活用した社会変革(DX/GX)等、次世代への投資で地域格差の解消を目指します。

“実現を、現実に。”

1期目の主な取組み

tackle

  • 本会議、予算特別委員会の登壇数がトップクラス

    3年半の任期中に5回の一般質問、10回の総括質疑に立ちました。委員会でも積極的に質疑しています。

  • 旧笊川内水対策事業(排水機場設置)を実現

    太白区選出県議5人全員で要望し、事業化を実現しました。「谷地堀」の河道掘削事業等は仙台市が担います。

  • 障がい者の就労環境を改善

    「特定受注窓口・みやぎセルプ協働受注センター」の活用により、県内の障がい者就労実績を伸ばすことができました。宮城県の優先調達実績も増えています。

  • コロナ禍での介護施設クラスター対策を提案

    応援職員派遣スキーム、ケア付き宿泊療養施設、介護ワーキングチーム等の必要性を議会で提案、実現につながりました。

  • 保護者の声から「欠席届アプリ」活用が拡大しました

    「アプリを使って欠席届を出したい」との要望を受け、質問で取り上げました。仙台市議とも連携し、仙台市を含む多くの学校で導入が進んでいます。

その他にも多くの課題を解決・改善することができました。

その他にも多くの課題を解決・改善
することができました。

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“まだ、解決したいことがある。”

まだ、
解決したいことが
ある。

次に取り組む

石田一也の政策 16+1

policy

やりたい政策が、たくさんあります。
宮城をよりよくできると思っているから。

やりたい政策が、
たくさんあります。
宮城をよりよくできると
思っているから。

徹底した子ども・子育て支援

徹底した子ども・
子育て支援

01.

子ども・子育て対策を最重要課題と位置づけ、家庭と仕事 の両立支援、教育費負担の軽減、子ども医療費助成の対象 拡大(18歳まで)に取り組みます。

02.

「小 1 の壁」対策、子どもたちの体験格差の解消にもつながる「アフタースクール」の導入を目指します。

03.

子どもファーストの学校づくり、考える力を伸ばすための
「探求学習」「デジタルシチズンシップ教育」を推進します。

医療・福祉の充実

04.

4病院再編については、できる限りの情報開示と、仙台市を含む関係者との十分な協議、将来に禍根を残さない丁寧な対応を求めます。

05.

「みやぎ医療ネットワーク(MMWIN)」を活用した医療情報ネットワークの構築、予防医療サービスの普及など、みやぎ版医療DXを推進します。

06.

ケアラー・ヤングケアラー支援策として、教育と福祉の連携強化、市町村の相談体制整備、高校へのユースソーシャルワーカー派遣、レスパイト支援等を進めます。

07.

医療的ケア児支援策として、長期・短期入所施設の拡充や小児から成人に移行する際の受け入れ先の確保、コーディネーター等の人材育成に取り組みます。

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次世代への投資で生産性向上へ

次世代への投資で
生産性向上へ

08.

環境技術を活用した社会変革(GX)への取組みや再生可能エネルギーの導入目標達成に向けた支援策を拡充、公共施設・住宅等の省エネ化を推進します。

09.

サテライトオフィスを含め、宮城県に進出する企業への支援策を拡充するとともに、原材料・部品の調達から販売に至るまでの一連の流れ(サプライチェーン)の構築・環境整備に取り組みます。

10.

証拠・データに基づいた政策立案(EBPM)を推進します。

誰もが安心して暮らせる地域社会

誰もが安心して
暮らせる地域社会

11.

障がい者の就労環境改善に向けて、支援学校と就労支援施設の連携強化、利用者の実践的なスキル向上支援に取り組みます。

12.

地域公共交通の維持は大きな課題です。デマンド型交通・Maas 等の導入を促進するとともに、持続可能な地域公共交通の構築を目指します。

13.

頻発化・激甚化する自然災害に備え、社会資本の整備や生活インフラの機能充実、多様な手段による事前防災・減災対策を推進します。

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地域産業の持続的発展

地域産業の
持続的発展

14.

地域産業の高度化や新たな産業創出を目指し、DXの推進、デジタル人材・ものづくり人材の育成、スタートアップ企業の支援に取り組みます。

15.

宮城県産農畜産物・加工食品のブランド戦略、消費者ニーズに沿った商品・デザイン開発を支援するとともに、海外を含めた販路開拓に取り組みます。

16.

経済波及効果が高い観光産業の再生に向けて、地域資源を活用した体験型旅行の開発等、インバウンドを含めた誘客支援に取り組みます。

高速道路料金の 定額制で 地域格差を解消

高速道路料金の
定額制で
地域格差を解消

+1

全国の仲間と連携し、実現を目指します。

“自分たちの声が、ちゃんと届いた。
そんな希望を持てる、政治でありたい。”

自分たちの声が、
ちゃんと届いた。
そんな希望を持てる、
政治でありたい。

議会活動の様子

council

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活動報告

works

今日は6月定例会の議案説明。

2023年6月7日

国の「電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金」を活用した、光熱費や物価高騰に直面する生活者や事業者への支援に関する補正予算(補正予算額:約83億円)の他、「#再生可能エネルギー地域共生促進税条例」等の予算外議案1…

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福島第一原子力発電所 視察。

2023年6月5日

福島第一原子力発電所 視察。 廃炉資料館では過酷事故に至った経過について、映像を通して、あらためて確認できました。 新事務本館に移動し、廃炉作業の概要について説明受けた後、防護装備を着用した上で、発電所構内を視察いたしま…

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ART IN YOU

2023年6月3日

アートはあなたの中にある ヘラルボニーさんの展覧会「ART IN YOU」 ようやく来ることができました。 やっぱり、生の作品は迫力がありますねー。 個性も色々です。 入場無料、展覧会6月17日まで。 会議開始までの貴重…

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宮城県議会建設企業委員会県内視察。

2023年5月29日

宮城県議会建設企業委員会県内視察。 午前中は仙台塩釜港(石巻港区)の取り組みについて。 仙台塩釜港の概要等の説明とともに、 ◆廃棄物埋立護岸の整備 ◆雲雀野北−12m岸壁の整備 等について、現地を視察しました。 午後から…

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全国都市緑化祭記念式典・記念植樹に参列しました。

2023年5月24日

佳子内親王殿下の御臨席を賜り、令和5年度 全国都市緑化祭 記念式典・記念植樹が開催されました。 新緑が輝く杜の都・仙台。 青葉山や広瀬川、緑豊かな街並み。 美しい季節です。 #全国都市緑化祭 #青葉山公園 #ヤエベニシダ…

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連合宮城様より推薦状をいただきました。

2023年5月24日

2023年10月執行予定の宮城県議会議員選挙にあたり、連合宮城様よりご推薦をいただきました。 あらためまして、心より感謝申し上げます。 為替やエネルギー、感染症や安全保障等など、企業や業界だけでは対応が難しい課題が増えて…

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宮城県議会議員 石田一也
YouTubeチャンネル


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YouTubeチャンネル

私たちも応援しています

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仙台市長

郡和子

衆議院議員時代の公設第一秘書として、また仙台市長選挙の参謀として、支えてくれたのが石田一也さん。県議会議員としても、第一線で活躍してくれています。課題が山積している今だからこそ、石田さんの力が必要とされています。

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衆議院議員

安住 淳

10年間、地元石巻の秘書として行動を共にしました。厳しい環境で暮らす人々の手となり足となり、『庶民の心』をよく理解して頑張ってくれました。だからこの男なら必ずやってくれる、と私は確信しています。

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衆議院議員

岡本 あき子

長年秘書としての実績をもつ石田一也さんは、私の最も信頼できる方の一人です。農林水産業、少子高齢化、待ったなしの課題に向き合い、生まれ育った宮城のために即戦力として政策提言できる石田さんに期待しています。

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衆議院議員

岡本 あき子

長年秘書としての実績をもつ石田一也さんは、私の最も信頼できる方の一人です。農林水産業、少子高齢化、待ったなしの課題に向き合い、生まれ育った宮城のために即戦力として政策提言できる石田さんに期待しています。

丹野智文さん
オレンジドア代表
認知症当事者
ネットワーク代表 

丹野智文

これからは高齢者社会です。誰もが安心して認知症になれる社会を一緒に考えていきましょう。石田さんはこれまでも認知症について一緒に勉強してきました。これからも頑張ってくれることを期待しています。応援していますね!

丹野智文さん
オレンジドア代表
認知症当事者
ネットワーク代表 

丹野智文

これからは高齢者社会です。誰もが安心して認知症になれる社会を一緒に考えていきましょう。石田さんはこれまでも認知症について一緒に勉強してきました。これからも頑張ってくれることを期待しています。応援していますね!

我妻進之さん
株式会社サンテック
(就労継続支援多機能型スミールステッド)
総務部長
宮城県障がい者カヌー協会
副会長

我妻進之のぶゆき

カヌーを通じての共生社会の実現を目指し、2人で障がい者カヌー協会を立ち上げて3年。165名の障がい児が、川やプールでのカヌー体験会に参加してくれました。会長自ら、プールに入り、体験会のサポートをしてくれています。今後も柱として宜しくお願い致します。応援させていただきます!

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仙台一中級友
主婦

荒川 由美子

当たり前の事を当たり前と思わず、ありがとうと言う。知っていて当然と思わず、根気よく丁寧に説明する。小さい事でも率先して働く。こんな石田一也を私達同級生は応援しています。小さな幸せのために一所懸命働いて下さい!

※荒川由美子さんは2021年11月にご逝去されました。彼女からのメッセージは、忘れてはいけない、大事な言葉です。本当にありがとう。

我妻進之さん
株式会社サンテック
(就労継続支援多機能型スミールステッド)
総務部長
宮城県障がい者カヌー協会
副会長

我妻進之のぶゆき

カヌーを通じての共生社会の実現を目指し、2人で障がい者カヌー協会を立ち上げて3年。165名の障がい児が、川やプールでのカヌー体験会に参加してくれました。会長自ら、プールに入り、体験会のサポートをしてくれています。今後も柱として宜しくお願い致します。応援させていただきます!

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仙台一中級友
主婦

荒川 由美子

当たり前の事を当たり前と思わず、ありがとうと言う。知っていて当然と思わず、根気よく丁寧に説明する。小さい事でも率先して働く。こんな石田一也を私達同級生は応援しています。小さな幸せのために一所懸命働いて下さい!

※荒川由美子さんは2021年11月にご逝去されました。彼女からのメッセージは、忘れてはいけない、大事な言葉です。本当にありがとう。

「一石を投じます」

一人一人の声を聞く、思いやりの政治を。
現状に一石を投じる、実行できる政治を。
ずっと宮城を愛せる、未来のある政治を。

一人一人の声を聞く、
思いやりの政治を。
現状に一石を投じる、
実行できる政治を。
ずっと宮城を愛せる、
未来のある政治を。

miyagi

石田一也 後援会事務所

後援会会員募集中

所在地

982-0036
仙台市太白区富沢南1-23-5

TEL

090-2889-0805

FAX

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