思いやりの県政。

石田 一也 いしだ かずや

郡和子の会事務局長

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太白区

石田一也の思い(音が出ます)

プロフィール

profile

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1968年(昭和43年)3月16日 仙台市生まれ

  • 経歴

    八幡小、仙台一中、仙台三高、東北学院大学法学部卒業。 
    イトキン㈱、衆議院議員安住淳秘書、郡和子秘書などを経て 現在、UAゼンセン宮城県支部政策担当部長、郡和子の会事務局長

  • 趣味

    旅行、ランニング、スポーツ観戦、剣道2段 

  • 好きな言葉

    天時不如地利。地利不如人和。

  • 地域活動

    仙台市交通指導隊、立町少年野球クラブ、ベガルタレディース後援会など 

石田一也の姿勢

stance

思いやりの政治

私は多様な価値観を認め合い、困ったときには助け合う、寛容な社会が好きです。
本来、私たちが暮らす日本、ふるさと宮城は、そんな地域だったのではないでしょうか?
白か黒か?自分達だけが正しくて、それ以外は認めない、そんな上から目線の政治ではなく、互いに認め合い、共に支えあう、思いやりのある政治を目指しています。

新人ですが即戦力

一強多弱の政治状況の中、国も地方も議会のチェック機能が低下しています。
首長の権限が強い地方自治体では、より議会の「役割」が重要であるはずなのに、 是々非々の立場で議論、対峙できる議員の数が足りません。
サラリーマン、小さいながらも企業経営を経験、そして国会議員の秘書として多くの政策課題に取り組んできた自分だからこそ、やれることがあります。
新人でありながら即戦力、これまでの経験を総動員して働きます。

地域共生を目指して

少子化による人口減少は宮城のような地方都市が直面する最大の問題です。
今のままでは「896の地方自治体が消滅しかねない」とも言われており、中央集権的な発想、これまでの地方分権策ではこの難局を乗り切ることはできません。
地方で暮らす皆さまに豊かさや幸せを実感していただく為に、地方共生の実現に積極的に取り組みます。

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宮城県イラストカラー

石田一也が取り組む

12の政策

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暮らしの安全・安心

・水は命のお母さん。安易な水道事業の民営化には反対です。広域上水道にかかわる「みやぎ型管理運営方式をしっかり検証します。

 

・定時路線とデマンド交通の組み合わせで地域の公共交通を守るべきです。産学官の連携で交通弱者対策(公共交通みやぎ型モデル)に取り組みます。

 

特別養護老人ホーム待機ゼロ。急性医療から介護まで総合的な医療提供体制を整備します。

 

・人にも動物にもやさしく楽しい社会を目指して補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)と補助犬利用者の社会参加を応援します。

暮らしの安全・安心

・水は命のお母さん。安易な水道事業の民営化には反対です。広域上水道にかかわる「みやぎ型管理運営方式をしっかり検証します。

 

・定時路線とデマンド交通の組み合わせで地域の公共交通を守るべきです。産学官の連携で交通弱者対策(公共交通みやぎ型モデル)に取り組みます。

 

特別養護老人ホーム待機ゼロ。急性医療から介護まで総合的な医療提供体制を整備します。

 

・人にも動物にもやさしく楽しい社会を目指して補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)と補助犬利用者の社会参加を応援します。

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復興から振興へ

 

・東日本大震災の復興・創生期間(10年)終了を見据え、被災者の「心のケア」対策を継続するとともに、被災地の「ものづくり」産業を下支えする支援策を講じます。

 

仙台空港24時間化・発着料無料化によるLCC路線の拡充、みやぎの歴史文化資源の利活用、東北・北海道地域との連携強化でインバウンドを含む交流人口の拡大を目指します。

 

・県内一次産業者と中小企業が共同で取り組む事業(6次産業化、ブランド化)を推進するとともに、地域物流網の充実、低コスト化に向け民間企業との連携を強化します。

 

新卒者の就職支援、企業誘致・産業集積事業の推進などにより1万人の正規雇用を創出します。

復興から振興へ

 

・東日本大震災の復興・創生期間(10年)終了を見据え、被災者の「心のケア」対策を継続するとともに、被災地の「ものづくり」産業を下支えする支援策を講じます。

 

仙台空港24時間化・発着料無料化によるLCC路線の拡充、みやぎの歴史文化資源の利活用、東北・北海道地域との連携強化でインバウンドを含む交流人口の拡大を目指します。

 

・県内一次産業者と中小企業が共同で取り組む事業(6次産業化、ブランド化)を推進するとともに、地域物流網の充実、低コスト化に向け民間企業との連携を強化します。

 

新卒者の就職支援、企業誘致・産業集積事業の推進などにより1万人の正規雇用を創出します。

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次世代への投資

 

子ども医療費助成を15歳ま引き上げるとともに、安心して子育てできる環境整備を目指し、遅れている県内全市町村での「子育て包括支援センター」の設置を支援します。

 

休日保育、延長保育の拡充と介護離職ゼロに向けた取り組みで女性の社会参画を推進します。

 

・誰一人取り残さない。国連が掲げる「SDGs(持続可能な開発目標)/世界を変えるための17の目標」の推進に向け、優先的な予算配分を要請します。

 

教員の教科指導力の向上児童生徒の家庭学習の習慣づくりなどにより、学力全国平均以上を現実に。

次世代への投資

 

子ども医療費助成を15歳ま引き上げるとともに、安心して子育てできる環境整備を目指し、遅れている県内全市町村での「子育て包括支援センター」の設置を支援します。

 

休日保育、延長保育の拡充と介護離職ゼロに向けた取り組みで女性の社会参画を推進します。

 

・誰一人取り残さない。国連が掲げる「SDGs(持続可能な開発目標)/世界を変えるための17の目標」の推進に向け、優先的な予算配分を要請します。

 

教員の教科指導力の向上児童生徒の家庭学習の習慣づくりなどにより、学力全国平均以上を現実に。

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活動報告

works

私たちも応援しています

sakurai
参議院議員

桜井 充

石田さんは堅実に仕事をこなす優秀な秘書でした。皆さんから信頼される素晴らしい議員になると思います。応援よろしくお願いいたします。

azumi
衆議院議員

安住 淳

10年間、地元石巻の秘書として行動を共にしました。厳しい環境で暮らす人々の手となり足となり、『庶民の心』をよく理解して頑張ってくれました。だからこの男なら必ずやってくれる、と私は確信しています。

okamotoa
衆議院議員

岡本 あき子

長年秘書としての実績をもつ石田一也さんは、私の最も信頼できる方の一人です。
農林水産業、少子高齢化、待ったなしの課題に向き合い、生まれ育った宮城のために即戦力として政策提言できる石田さんに期待しています。

fujiwara
宮城県議会議員

藤原 のりすけ

彼は安住淳さん、郡和子さんの秘書として、常に思いやりのある仕事をしていました。
私が引退の決意を固めた時、後継として真っ先に浮かんだのが石田一也です。
私が積み重ねてきた経験・政治信念をしっかり受け継いでくれると確信しています。

まるごみ船橋実行委員長
株式会社日本都市
代表取締役

大原 俊弘

ご決断、ありがとうございます。日本の為、特に震災から立ち直る宮城県の為、そして仙台市民の為には石田さんの経験や知識、そして日本人(仲間)を思う熱い気持ちが必要です!石田さんの想いを仙台市民にしっかり伝えて下さい。
宮城県民の為にしっかり働いて下さい!

(特非)だんでらいおん
理事長

高橋 善彦

石田さんとの出会いは2014年の11月、それほど古いお付き合いではありません。
しかし、付き合い始めてからは、彼の何事にも冷静、かつ真剣に向き合うところ、そして非常に義理堅いところが好きになりました。何よりも人の為に一生懸命になる姿が大好きです。
小さな幸せのために、大好きな地域のために、全力を尽くしてくれると確信できる石田一也さんを応援します。

株式会社ゼロメガ
代表取締役

菅原 秀宣

石田さんとは、かつて机を並べて仕事をした時期があります。
人間愛と郷土愛に溢れ、『明朗』で『有能』、そして『誠実』の三拍子が揃った人です。
彼の決断は、宮城県の発展に必ずや資することと信じます。
応援しています。

仙台一中級友
主婦

荒川 由美子

当たり前の事を当たり前と思わず、ありがとうと言う。
知っていて当然と思わず、根気よく丁寧に説明する。
小さい事でも率先して働く。
こんな石田一也を私達同級生は応援しています。
小さな幸せのために一所懸命働いて下さい!

石田一也 後援会事務所

後援会会員募集中

所在地

〒982-0034
宮城県仙台市太白区西多賀3丁目7-32

TEL

022-307-6321

FAX

022-244-1611